いま読んでいるこの紙芝居が、そのまま商品。
企画書を、声と紙芝居で送る——その実物。
PDFを送っても、開かれず流れていく。
長い文章は、途中で閉じられる。
提案の「温度」は、テキストでは伝わらない。
企画書を、本人の声で自動再生される紙芝居にして、
リンク1つで送る。
3分で、最後まで届く。
検証しました。土台はすでに動いているもの:
作る=kamishibai.tv の studio/配信=/k のプレイヤー/
声=KOE/返信=声の受信箱。
だから、今日から動く。
相手はその場で声で返信。やり取りが受信箱にたまる。
送りっぱなしの企画書が、会話になる。
提案がある人すべて。声=信頼と温度を、コストゼロで足せる。
ここは正直に:万能ではない。数分で作れて、声の温度が乗る、その一点で戦う。
基本は無料で1本作れる。
重い生成・独自ドメイン・署名つき提案などを従量/Proで。
声の課金(koe.live)と地続き=同じ財布で伸ばす。
本人の声クローンが、もう実用になった(koe.live)。
紙芝居は、AIで数分。
「声で送る」が当たり前になる前に、置きにいく。
この企画書みたいに、あなたの提案も送れます。
無料で、今すぐ。
Koe Deck(こえデッキ)・ 声で届く、提案デッキ / KOE family
タップで開始。声に合わせて自動でめくれます。
(🔊で声のオン/オフ・← →で手動めくり)